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API/マッシュアップニュース
2009.01.12アクセスユーザーのエリア情報を取得する「どこどこJP API版」
CATEGORY:API紹介
サイバーエリアリサーチ株式会社が提供する「どこどこJP API版」は、アクセスユーザーのエリア情報をJavaScript形式で取得します。
アプリケーションキーをパラメタに含めたJavaScriptを呼み込む事で、エリア情報を含む「SURFPOINT」オブジェクトを利用できます。
SURFPOINT.getPrefCode()で都道府県コード取得
SURFPOINT.getPrefAName()で都道府県名ローマ字表記取得
SURFPOINT.getPrefJName()で都道府県名日本語表記取得
SURFPOINT.getPrefLat()で都道府県緯度取得
SURFPOINT.getPrefLng()で都道府県経度取得
SURFPOINT.getCityCode()で市区町村コード記取得
SURFPOINT.getCityAName()で市区町村名ローマ字表記取得
SURFPOINT.getCityJName()で市区町村名日本語表記取得
SURFPOINT.getCityLat()で市区町村緯度取得
SURFPOINT.getCityLng()で市区町村取得
SURFPOINT.getCountryCode()で国コード取得
SURFPOINT.getCountryAName()で国名英語表記取得
SURFPOINT.getCountryJName()で国名日本語表記取得
さらに有料版では、REST形式でIPアドレスから同様の情報をXMLまたはJSONPで取得する事ができます。
ユーザーが接続している地域によって、コンテンツを切り替える場合などに利用できます。



